夜空

いきなりですが、創作いきまーす。思いっきり軽くいきまーす。だって短いもん。いつもだけど。
いつも通りのなんとなく、勝手な妄想の産物を薪さんに告白させてます。
原作から離れられないのに、完全な創作してます。しかも、ごめんなさい、手紙の件で。

ご自分なりの薪さん像があり、こうであってほしいと思われる方は以下、ご遠慮ください。


この話は、「秘密 season0 - original sin」の感想が終わってからにしようと思っていたのですけど、あれこれ気になるところが出てきてしまい…
メロディ発売日まであと1週間ないし。
「気になる」も合わせて感想をUPしたら1週間じゃ終わらなそう。まだ書き終わっていないし。
なので、先にこちらUPすることにします。

えー、お話の設定はですね、本編12巻「エピローグ」から「Original Sin」の間くらい。
薪さん帰国後、割とすぐです。
このあと「Original Sin」の後のお話も作ってあります。←こっちが先に夏に書いてました。
びっくら仰天ですわな、いきなり予想外の創作2連発でいきます。

その後、メロディ感想(よかった木曜日発売だよー、って思ったらその日、朝一で子供達のマラソン大会を見に行かなければいけなかった。帰りもまだ本屋やってない時間じゃん。ガックリ)になると思います。

冬支度、まだ終わりませんけど、外はあと少しだけなんで、近々冬モードでまたブログに戻ってきたいと思ってます。

以下、捏造創作です!覚悟はよろしいですか。では…


**************************



見上げた其処にはアンタレスが赤く輝いていた。

カーテンを開け、窓辺に腰かけると湿度を含んだ風が、髪を頬を撫で、季節を教えていった。



僕がどれ程の想いを馳せたか、お前は想像出来ないだろう。

写真を見たとき、守りたいものができたこと、いや、守り続けたいものがあったと認めることは、罪深い僕にも赦されることだろうかと。
それでも心の底から只ただ、この笑顔が、お前たちの穏やかな日常が続くように、願いを駆けた。


そのあとに届いたのは。

本当に思ったのだ、お前の結婚の報告かと。
それは僕の願いだったのだから。お前たちが笑顔でいられるのならば、側で支えることができる人ができたのなら、祝福することは偽りのない気持ちだった。

その反面、結婚はないと確信していた。
結婚するくらいなら、あの時雪子さんと別れることはなかっただろう。それほどまでに、お前の責と覚悟を感じていた。


だが思いがけない内容で、どういうことなのか瞬時に理解できなかった。

「家族になりたい」

僕はお前たちのことは家族だと思っていた。離れてなお、より一層、その思いは強く感じられた。
同じことなのか。
それとも。
お前はだからもう、「家族」なんだ。
いや、違う。本当は、僕は。
逡巡する心。

何度読み返しただろう。そのたび、夜は長く冷たくなっていった。


「家族」、なんて都合のいい言葉だ。

お前には「家族」がいるから。だから「家族」という言葉を使おう。お前もお前の大事な人たちも、全てを守ろう。僕の「家族」だから。
お前のことは、僕が想うだけでいい。

どれ程遠くても、空は続いているのだから。お前の見た星を僕も見れるのだから。
日本にいるときは見上げたことのない、空を、星を。
Bételgeuse(ベテルギウス)――が赤く輝く空を。

凍てつき、輝きを増す赤い光に願いを込めた。


纏う空気にやわらかい光を僅かに感じはじめたとき、帰国の内示を受けた。
いつ、何処へ異動となっても従うつもりでいた。だが、帰国はまだ先と感じていた。
あれだけの事態の当事者であり、そう簡単に戻る場所などあり得ない。
MRIに関わり続けられる仕事を与えられ、それでもう充分満足していた。



今、こうして同じときに同じ空を眺められる。何と近くなったのだろう。
またお前と仕事で関われて、Skypeもメールも繋がる理由がある。
形を変え、今のお前と僕がある。これ以上の何を望むのか。

お前に逢いたい。そう思いながらも逢わずにいる。
僕はあの、「家族」の意味を問わずにはいられなくなる。
意味が違うのだろう。わかっている。だが、少しでもと、期待を持つ自分がいる。

もしも、お前の望む意味も僕と、同じなら。
だが、このままのほうがいい。お前にはお前の「家族」を守って欲しい。僕ではなく。
それがお前が選んだ道だろう。

お前の望む「家族」は。
僕の想いは。
変わらないものと、少しずつ、形を変えてゆくもの。

今はまだ、このままでいよう。遠い未来で、僕らはまた変わるだろう。


間もなく、この空も夏の熱気に包まれるだろう。
漆黒の無限のキャンバスは、様々な華で埋るだろう。
僕らの空には今は、別々の華が咲く。
いつか、同じ華を咲かせる空を、伴に、見上げることができるだろうか。

アンタレス――赤く輝く心臓をもつ、サソリに刺されたように僕の想いは、今は深く、深く、眠らせよう。

カーテンを閉めると、そっと愛しむように写真楯を指から離した。



**************************


※アンタレス=さそり座の1等星(夏)
※ベテルギウス=オリオン座の1等星(冬)

初めてタイトルが決まらなかった、苦しい…

Comment

Re: 初コメです

けいさん

ご訪問&コメントありがとうございます。
こちらのほうこそ、たくさん楽しませていただいております。
ちょっとまだ気分が落ち着かず(えっ?)コメントできてませんが、改めてコメントさせてください。

こちらは常連さんが来られるところなので、あまり何も気にせず、やりたい放題です。
また感想を書くと検索に乗りそうですけど、ここのところ大丈夫、だからやりたい放題です。しつこっ

たまにこうしてお話にもならないような、SSをUPすることもあります。
私のお話はあまりオリジナリティがなくて、原作の考察に近いと思います。

青木くんの手紙、薪さんはどう思ったのかなぁとずっと考えていました。
本編だけ読んだときは、なんとなく幸せになったのかなぁと思ったんですけど、「Original Sin」を読んだら、う~んとなり、改めて感想を書くために読んでいたら、ただ単純に青木くんの想いは違うと考えているだけなのか、どうなのかと。
グルグルしたと思うんですよね、で、帰国後もしばらく青木くんとすれ違いにしていたようだったところとか。
でも、いろいろ意見はあっていいと思うんです。だから考察にして、皆さんの意見をうかがってもよかったんですけど、なんとなくお話にできそうだったので、こうしました。

あと、けいさんの影響もあったんですよ!
けいさんが薪さんのパリ生活を書かれていて、私も薪さんがパリにいたとき手紙をどう思ったのかなあとか考えたのがきっかけで。
初めはパリの雰囲気を書きたかったんですけど、この話だと夜だな、→アルバムを見てみる、→夜の写真は無かった、しかも夏の写真しかない(20年前の)!
結局、パリを匂わしたのはごく数行しかないという、結果に。うっ。

いつもこんなぐたぐたなんですが、またよろしければいらっしゃってください。
いつでもお待ちしております。
ありがとうございました。

2015/10/26 | ヤマネ[URL] | Edit

初コメです

ヤマネさん、勇気を出してこちらにお邪魔してみました。
いつもいつもお世話になっております。
柏木です。
薪さんが青木君の手紙をどう思ったのか。
すごくすごく気になるところです。このお話のように
いろいろ考えちゃうんだろうな。お互いあんなにも思い合っている
のに。切ないです・・・。もうすぐメロディ発売楽しみです。
ふたりの関係が少しでも進んでほしい~。
薪さんの気持ちがしりた~い。
星空を見上げてみたくなりました。
ステキなお話ありがとうございます。



2015/10/26 | けい[URL] | Edit

Re: 星座ときましたかっ

ゆけさん

>いいですよねー星。もうそれだけで泣けてきます( ; _ ; )星パワーすごい!
>(子供の頃、姉と図鑑片手に夜空見て、髪の毛座でゲラ笑いしたことは内緒…)

ゲラ笑い←に(爆)ヘ(≧▽≦ヘ)♪
私、子供のとき、好きで友達と毎月プラネタリウムに通っていたんです。でも今は視力悪すぎてリアル星が見れない残念な人に(;´∀`)

>薪さん幸せそーでよかったです。
>ワーホリですからね(笑)。そりゃ楽しいことの方が少なそうですけども、お仕事してないと死んでしまいそうです(笑)。

マグロ(あ、禁句だった)。

>青木が自分を見ててさえくれてれば、頑張れちゃうんでしょうね、読者の期待を裏切り(笑)。

ええ、読者には「S」ですよ、薪さんは。
あれだけの「あなたが誰よりも好き」って態度されたら、薪さんも余裕かましますよ!

>それはもう、家族のためにお仕事頑張れちゃうお父さんのようでもあります。

第九のお父さんですから。パワハラ大王でもお仕事は必要以上に頑張ります。自ら走り回って(笑)

>本編の頃は、明けることのないさまよう白夜行って感じもありましたけど、今は明けの明星っていう感じですかねー…どうだろう…続き楽しみですね。

少し明けそうな期待はあるんですけどね、次回も「飴」で手紙もーは、無理ですかね、次回は「鞭」の心の準備した方がいいですか?

>>変わらないものと、少しずつ、形を変えてゆくもの。
>これ読んだ瞬間、勝手に槇原敬之さんの「遠く遠く」に変換されました(笑)

ああ、まっきー。歌詞噛み締めると泣けるのありますねぇ。
薪さんの片想いは変わっていって欲しいです(泣)まだかかるだろうけど。

2015/10/25 | ヤマネ[URL] | Edit

Re: 相変わらず冴え渡るような美しさ…

eriemamaさん

薪さん、「Original Sin」ではまだ夜は明けないなぁって思ったんですけど、「可視光線」ではなんとなく、もうちょっと進んでそうじゃないですか?
まだ明けないけど暗がりが終わりかけて、もう少ししたら空の色が薄くなっていきそうな。
あの、プレゼン後の会話のあと、青木くんに向けた最後の微笑み。あれが気になるんです、余裕のような。病室で手を握って泣いた(私の中では確定事項)、手紙を返したと思ってるはずなのに。
あれでも二人の間は何も変わっていないんですか、清水先生?┐(´д`)┌
教えて~

あー、でも次は「鞭」の回かぁ。今回、甘甘だったから。(゜ロ゜;

感想書きにまた伺います。また笑わして貰いました!二人の残念ぶりに(σ≧▽≦)σ

2015/10/25 | ヤマネ[URL] | Edit

Re: No title

たきぎさん


>家族と手紙という「秘密」二大テーマに切り込みましたか

(;>_<;)
皆さん、それぞれのお考えがあるだろうし、どうかなぁとは思ったんですけどね。

薪さんがただ受け入れないんじゃなくて、青木くんも同じかもと考えたことがあるとしたら、と思ったら色々広がりました。ので、お話にしてみました。

>そうねー、今はまだこのままでもいいけどさ、遠い未来では仲睦まじく暮らしてくださいね。天然・青木が目覚める日は来るか!?

いつかは一緒に暮らして欲しいですね。きっと東京にまた青木くんが勤務することもあると思います。ただ薪さんはずっと所長って訳にはいかないだろうし、本庁か海外行くんだろうなぁ。
青木くんが目覚める、それがスピンオフの隠れテーマであって欲しい!(鼻息強っ)

>もうすぐ通常営業に戻られるんですね。またシャープな考察が読めるのを楽しみに待ってます♪

来週くらいまで学校の役員行事もあってバタバタなんですけど、後は引きこもりシーズンですから!頑張ります(*≧∀≦*)

>とりあえず、「手紙を忘れるな」デモに参加申請しときます! 

お、3名になった!ほんと、先生、頼みます‼

2015/10/25 | ヤマネ[URL] | Edit

Re: なるほど!

なみたろうさん

微妙に何で更新したらいいのかわからなくなって、お話をあげたという、ネタ切れが理由です( ̄□ ̄;)!!
感想の方、時間かかりそうで、メロディまたぎそうだったから。

>そして、そうか。薪さん、青木の「家族」が自分と違うニュアンスでも、同じでも。拒絶するだろうと。

じゃないかなぁ。
「Original Sin」を読めば読むほど、どうやっても今は受け入れる気無いような。
好きだけど 、青木くんの想いは受け入れちゃいけないって思っているみたいで。

>自分のせいで(と思ってる)失われた家族である舞ちゃんのとことか、自分と同じ血の繋がらない家族を作った青木に対する想いとか。きっと実は誰より家族を大切に思ってる薪さんなら、舞ちゃんとおかんを最優先して欲しいだろうな。

うん。そういう青木くんだから好きなんだと思う。でも薪さんが受け入れちゃったら、青木くん、やっぱり舞ちゃんたちの事を後回ししたり、抜けたりすることもあるだろうし。それって薪さんはいやなんだと思う。
青木くんは薪パパに重なるだろうね。ファザコンだもん。(キッパリ)

薪さんが色々(←ってなによ?)あって堪えられないときがあったりして、 気持ちを受け入れちゃえばいいんです!そんなこんなをスピンオフでは描いて頂きたい!だけどお迎えはゆっくりで、って思います。←ワガママ

>みなさんの「手紙を忘れるな」の声が先生に届きますように!←デモみたいに言うな

デモに参加します( ̄0 ̄)/

2015/10/25 | ヤマネ[URL] | Edit

星座ときましたかっ

いいですよねー星。もうそれだけで泣けてきます( ; _ ; )星パワーすごい!
(子供の頃、姉と図鑑片手に夜空見て、髪の毛座でゲラ笑いしたことは内緒…)

薪さん幸せそーでよかったです。
ワーホリですからね(笑)。そりゃ楽しいことの方が少なそうですけども、お仕事してないと死んでしまいそうです(笑)。
青木が自分を見ててさえくれてれば、頑張れちゃうんでしょうね、読者の期待を裏切り(笑)。
それはもう、家族のためにお仕事頑張れちゃうお父さんのようでもあります。

本編の頃は、明けることのないさまよう白夜行って感じもありましたけど、今は明けの明星っていう感じですかねー…どうだろう…続き楽しみですね。
(ちなみに、東野圭吾さんの白夜行はおどろおどろしくて、読後もう二度と読むかっ!って思いました笑←ほめてます)

>変わらないものと、少しずつ、形を変えてゆくもの。
これ読んだ瞬間、勝手に槇原敬之さんの「遠く遠く」に変換されました(笑)
♪大事なのは "変わってくこと" "変わらずにいること"♪
やー、いい歌だ。泣けます…っ

2015/10/25 | ゆけ[URL] | Edit

相変わらず冴え渡るような美しさ…

わーん、沁みます…( ; ; )

覚悟と期待の間を揺れ動いてしまう薪さんの終わることのない葛藤って、イメージ的に夜がぴったりじゃないですか?でも、夜っていつか明けるんですよねぇ。薪さんの夜にも、いつか光明が射して優しい朝が来るといいんですが。今は朝靄の中、くらいだといいのに、まだ夜の中なんでしょうかね…。

メロディ前に綺麗なお話をありがとうございました。

2015/10/24 | eriemama[URL] | Edit

No title

家族と手紙という「秘密」二大テーマに切り込みましたか、ふふ。
そうねー、今はまだこのままでもいいけどさ、遠い未来では仲睦まじく暮らしてくださいね。天然・青木が目覚める日は来るか!?

もうすぐ通常営業に戻られるんですね。またシャープな考察が読めるのを楽しみに待ってます♪

とりあえず、「手紙を忘れるな」デモに参加申請しときます! 

2015/10/24 | たきぎ[URL] | Edit

なるほど!

わーいヤマネさんのSSだぁん久しぶり!!
相変わらず素敵です~(泣)

そして、そうか。薪さん、青木の「家族」が自分と違うニュアンスでも、同じでも。拒絶するだろうと。
あー、そうだあの人。
自分のせいで(と思ってる)失われた家族である舞ちゃんのとことか、自分と同じ血の繋がらない家族を作った青木に対する想いとか。きっと実は誰より家族を大切に思ってる薪さんなら、舞ちゃんとおかんを最優先して欲しいだろうな。
実の父ではないのに愛してくれた薪パパと青木を重ねてたりするんだろうな。おまえなら出来る、とか。

おっしゃる通り、ちえまるさんのタイミング、おかんはいつか息子の幸せを願いながら逝って、舞ちゃんは成長して青木自身の幸せに理解を示し、それから薪さんを迎えに行く。あれが一番いいなあ~。いや舞ちゃんさえ理解があればもっと早くていいんだけど!
きっと近い将来、学校でジェンダーフリーについて教わるような日がくるんじゃないのかな。

みなさんの「手紙を忘れるな」の声が先生に届きますように!←デモみたいに言うな

2015/10/24 | なみたろう[URL] | Edit

Re: 考えてみれば

にゃんたろーさん

「Original Sin」を読み返して(今、感想作ってて)みたら、もしかしたら、薪さん、青木くんも僕と同じに思っているのではないか、って考えたりもしたんじゃないかなぁって、そんな気もしたんですよ。
薪さんなら、あらゆる可能性は考えるでしょ。

でも、もしそうでも、きっと受け入れない、そんな気がしたんです。
だって、舞ちゃんのこととかあるし。そのために雪子さんとは分かれたわけで、その覚悟みたいなものの大きさを考えたら、嬉しくても突き放しそう。自分にうつつを抜かしてはいけないって。
青木くんの気持ちが、自分とは違うだろうって思うだけじゃなくて、もし一緒でも、やっぱり自分の気持ちは言わないのかなぁ。
救いがない、ストイックさ。
それはそれでいいわ、(←ひどい)って思ってそのパターンでお話は書いてみました。

原作お互いラブなんだから、ってじれったいんですけど、いやー簡単にくっついちゃっても面白くないなーとか(やっぱりひどいな)、薪さん青木くんには舞ちゃんたちを守って欲しいんだろうなーとか、雑誌的にくっつけないだろうなーとか(キタナイ大人の発想だ)、いろいろ身もだえが楽しくなってきました。薪さんごめん。
とりあえず、手紙返したと思っているハズなのになんか、「可視光線」の薪さん幸せそうだからいっか。

手紙、「Original Sin」から「可視光線」の間に何かあったのかなぁ。シンポジウムから事件の間の3か月の間には何かあったのか。今の連載終わるまでに完全スルーだったら泣く(/□≦、)
なんらかの進展はあってほしい。
でも、薪さんをお迎えに行くのは、他の方々の創作にもあるけれど、私もやっぱりもっと先の方の未来の方が理想です。

2015/10/24 | ヤマネ[URL] | Edit

考えてみれば

うんうーん、きっと薪さんこんな感じにグルグル考えちゃったでしょうねー。リアルです!

考えてみれば、青木はなんと罪な男よ。

天然なだけに始末がわるい……(笑)


2015/10/24 | ねこじゃらしにゃんたろー[URL] | Edit

        

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はじめまして。ヤマネです。
「秘密」の薪さんに溺れています。
一年の半分を薪さんの夢を見ながら冬眠していたいです。

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