「秘密 -THE TOP SECRET- 」のあれこれと日常のもろもろ
| Login |
雪うさぎ(前編)&リンクのお知らせ
2016年07月08日 (金) | 編集 |
遅くなりましたが、王子生誕祭、参加させて下さい!


BON子さんの元ネタで書いている、と言っていた、SSができました。ふぅ。

たいていはSSは自分一人の妄想、考察の中から生まれたものなのですが、今回初めて、元ネタというより、原作ありで書かせていただきました。


まず初めに、BON子さんのブログのご紹介

BON子の秘密妄想帳  (゚∇゚ノノ"☆(゚∇゚ノノ"☆(゚∇゚ノノ"☆パチパチパチ!!!

今年冬に突如として現れた、「秘密」を愛する天才的ブロガー、それがBON子さんです。
多くの場合、いくつかジャンルに分けられるものなのですが、どのジャンルにも入りきることができない、多岐にわたる才能であっという間に読者を獲得していったのもうなづける、そんなエンターテイメント溢れる、ブロガーさんです。

考察あり、感想あり、妄想あり。
文章も親しみやすく、ノリもよく、読みながら大爆笑。
イラストも、あっと驚くインパクトの高い落書き物から、清水先生の画を忠実にしたかつ、我々の妄想の産物を描く素晴らしいイラストの数々。

特に素晴らしいのが、妄想雑誌、全世界の薪ストに贈る「BON WEEK END」。
今まで、誰も切り込まなかった、妄想ネタを提供し、コメント欄は大盛況です。
また、これまた今までになかった、ご自分で妄想ワールドへ飛んで捜査してしまう妄想ツアーもの。
これは素晴らしく美しいイラストと、あまりの面白さに、決して通勤の満員電車などこっそり読んじゃおう、なんて時に読んだら大変なことになります。爆笑に耐えるか、周りの白い目に耐えるか、さてあなたはどっち?覚悟は良いですか、そんな素敵なブログです。

その他にもどれもこれも楽しませてくれること間違いなし!の内容ばかり。

すっかり遅くなってしまいましたが、こちらからもリンクさせていただきますね。
いつもお世話になっております。これからもよろしくお願いいたします。


さて、今回のSS、そのBON子さんが、今年4月に妄想ツアーで私がご一緒させて!というわがままを聞いて下さり、鈴薪を追いかけ連れて行って下さった、ある雪山でのできごと。
それが、
BON子 鈴薪の雪山でファイナルアンサーを掴む。

です。

そのなかで、私が「リアルタイムSS」に挑戦したのですが(笑)、その時に書いた”SS”ということで、今回創作させていただきました。

本当に面白い妄想トリップワールドを汚さないか、と不安だらけなのですが、まあいいよ、大目に見てやるわ、という方、
どんな風に変わっちゃったのか、怖いもの見たさの方、たたみ以下をどうぞ。
苦情等あると思いますが、なるべく大目に、ゆる~く見ていただけると助かります(…滝汗)



BON子さんの元とほぼリンクさせるように、SSを書いています。
が、

ひたすら、ずっと鈴木さんがぼやいています。
そして徐々に怒りが増してきた、鈴木さんがワルイ人になっちゃってます。
ほんと、王子生誕祭…だよね、っていうはずが、鈴木さんキャラ崩壊しちゃって…
心の声がやたら饒舌なんです(笑)

王子ファンの方、ごめんなさい←なら、あげるな…

ええもう、BON子さんの元をそのままつかっているんですけど、「王子ぼやきまくる」という、まったく変わってしまったものになりまして…大汗です。
元はBON子さん視点で書かれたものですが、こちらのSSは鈴木さん視点となっています。
(相変わらず、第三者、客観的な書き方できません。練習しよう。。。)

なので、会話や行動はほぼ同じなんですけれど、若干増えたり減ったりしたところがあります。
それは、鈴木さん視点だからです。←言い訳はぁはぁ

ええ、すいません。。。

それから、私のオリジナルSSは、校正の際に本当に文章を削りまくって、最終のものを作り上げる、というやり方なので、出来上がったものは短いものがほとんどです。
けれど、今回は元がかなり長く、それを王子視点に変換して、王子の心の声を追加したので短くできません。
なので、初の前後編、とさせていただきます。
後編は王子、キャラが崩壊します。
いろいろ、覚悟はいいでしょうか。。。
先ずはわりと、普通な感じの前編、よろしくお願いします。
後編は明日、UPします。

あの、こちらを読んだ後は、改めてBON子さんの元に飛び、ぜひ、お口直ししてください。。。
↑非常に弱気…
↓しつこいですが、元はこちら
BON子 鈴薪の雪山でファイナルアンサーを掴む。



※BON子さんから許可頂けましたので、BON子さんのイラストを追加させていただきました。
ありがとうございます。
※このイラストはBON子さんの元のお話に挿絵として書かれたものです。





**************************



吹雪の中で俺はあいつの背中だけを、追いかけていた。
あいつの背中を見失わないように。
雪に紛れてしまったら二度と会えないような、その存在は幻だった、と思うほど不安と苦しさでいっぱいだった。

そう、もう気が付いていたはずなんだ、このときには。
あいつが俺から離れられない、俺についてまわっているように傍目には見えていたかもしれない。
だがあいつに囚われていたのは、俺だ。俺の意志で。俺が望んで。
白銀のなかで輝く、金の光を求めて。どこまでも。



--------------------------



「待って」、なんて言ったのは、ほんの最初の数回だけだった。
後は、気付けばいつも隣にいたし、オレが追いかけることもあるくらいだった。
それほど、薪の上達は早かった。

だから、ゲレンデで薪を探しているのは、いつもオレだった。

「あの子、カワイイよな」
そんな声が聞こえてくると、落ち着かない気分になる。
「あの人、カワイイ。でも、男の子……だよね?もったいなーい。」なんて声には、優越感すら感じるのに。
この、苛立つ、モヤモヤする感じは何なんだ。
いや、認めるのが恐かった……失いたくないんだ。
そんな不安がオレの動きを一瞬鈍らせた。

「あ……。待て!
そっちは……」
オレの声より早く、薪は滑り出していた。
追いかけようとするオレの目の前で、女の子が転んだ。まだ初心者で止まりきれず転んだのだ。同行者たちが、後から続けて彼女の周りを取り囲む。

その間にも、薪は先へ行ってしまった。

「薪!どうしたんだ、急に。」
ウエアの白さと薪自身の透き通るような白さで、この雪景色に溶け込んでしまいそうなのに、遠くからでもはっきりと見分けることができるのはなぜだろう。
あまりにも、誰よりも、「可憐」という容姿が、周囲の空気すら透明な光に変えてしまうからなのだろうか。




※2016/07/09 BON子さんよりイラスト許可頂きました。
BON子 鈴薪の雪山でファイナルアンサーを掴む。



「この方たちが、プレミアムの更なる秘密を掴んでいる・・・と言っている」

え?
薪の前に少し怪しげな女性が二人、いた。
アレ?
こっちの人、何処かで見たことがあるような気もするが―――
なぜだろう、思い出せない。

薪の足元には、巨大な、雪で作られたあの、プレミアムのマークがあった。

確かに、プレミアムのマークだ。
なぜここに?
そして、なぜそのことをこの人たちが知っている?
オレの中に次々と疑問が湧く。

「え!薪、もう関わらない方がいいんじゃないのか?胡散臭いし。」
「確かに。しかし、こうまで言われてはその真意を確かめるのも面白い。」

「では、一緒にこの山に眠るその秘密を探すと?」

オレにはどうしても胡散臭そうにしか見えない、そのうちの一人が薪を探るように言う。

薪は、あの一件から、今だにプレミアに拘るのだ。
もうオレには関係ない、といってしまえるけど。
だがこのままにしておいたら、一人でもこの人たちについて行ってしまうだろう。

「情報のソースは確かなんでしょうね。」
「もちろんです、嫌ならついて来られなくても結構ですよ?」
「まさか。あまりに胡散臭いものですから。」

「薪、この先、コースから外れるぞ?やめとけ。」

だが、いくらオレが言ったところで薪の眼を見れば、やめさせるのは不可能だとわかった。

「それでは行きましょう。」

オレは不安を隠しきれないまま、薪の後に続いた。
どんどんコースから外れていく。
本当にこのままついて行っていいのか。
不安が高まる。

「薪!雪が強くなってきた!戻ろう!」
「これくらい大丈夫だ!コースへの道は覚えている!」

しかし、雪と風はさらに激しくなり、視界が狭まる。
もうこれ以上は、本当にヤバイ。
このままでは遭難してしまう。
あの怪しげな二人はどうでもいいが、薪はオレが守る、そう決めたんだから。

「薪、掴まれ!風に飛ばされそうだぞ!」
「鈴木、すまない。また巻き込む形になって・・・」

薪の気になることがあると暴走してしまうところには度々、困惑させられるが、こんな風に素直に謝るから、オレはどんなことがあっても薪を許し、薪を支え、薪の願いを叶えたくなる。

「この先に山小屋があるはずです。そこを目指しましょう!」

「こっちへ来い!」
そういって、薪にオレのわき腹を掴ませる。
薪の手が、体が、少し震えていた。
顔は見えなかったが、寒さと疲労と不安があったのだろう。
胡散臭さいっぱいの二人だが、山小屋はきっとある、なんとなくだが、それだけはついて行っても大丈夫だという気がした。
そうでも思わないと、オレも不安に負けそうだった。

ようやく山小屋が見えてきたとき、奇跡かと思ったが、このスキー場の山はそれほど広くないことを思えば、正しい道で山小屋に着いたのかもしれない。
胡散臭いがついてきてよかった。
というか、そもそも、こいつらについてこなければこんなことにならなかったんだ…と思うと、また苛立ちを感じる。
一体何者なんだ、こいつらは。

「薪、階段があるから、気をつけて登って。」
オレは薪の手を握ると、滑らないように、ゆっくりと入り口まで登った。



**************************



短いんですが、前半はここまで。
山小屋に無事たどり着きました。ふぅ。

後編はこの後の、しりとりバトルが始まります。
流れは、BON子さんのそのままですが、王子がキャラ崩壊していきます。
ごめんなさい。

続きは、また明日…
今回はできているので、明日ちゃんとUPします。大丈夫です(b≧∀)


コメント
この記事へのコメント
Re: 爆笑!(笑)
ゆけさん

>あっすいません;;; 今のところ鈴木すごい素敵なんですけど…(;▽;) ←今のところ…(笑)

ええ、ここまでは王子、薪さんを守るため、頑張ってます!
いや、ずっと薪さんを守るために頑張ってます、この先も。ただね……

>いや、ヤマネさんが真面目に書けば書くほど、すごいシュールでめっちゃおかしいです……;;

私もBON子さんの読みながら書いていて、可笑しくてもう。
あの面白さ、最高です!

>で、予告によると鈴木が崩壊するんですよね?あの魅惑のしりとりを展開しながら…(笑)

しりとりは、どうも王子としては真面目だったらしいですよ。ふふふ。
でもだんだん崩壊していきます。
すいません←王子好きのゆけさんには先に謝っておこう作戦

>あーおなかいたい…;; 続きをいい子で待ってます。(いい子で…?)

もうちょっと待ってって(笑)
このコメント書いたらUPします。
(誰もそこまで待ってないって……汗)
2016/07/09(土) 01:58:16 | URL | ヤマネ #oezNE9Qw[ 編集]
Re: 王子がエロい。
なみたろうさん

>あの雪山が!!(°▽°)
>今ここによみがえる!

やっとです。かなり長いこと、狼少年でしたので、ホットしてます。

>ヤマネさんのエロい王子が楽しみです。

うわあー。さすがなみたろうさん、ピンポイントでついてきますね(笑)
エロいほどではないですよ、たぶん妄想しちゃってる王子、です!щ(゜▽゜щ)

>私もBON子さんの妖精薪さんイラスト大好き。

あの、薪さん上品で妖精みたいで素敵!
なのに、挿し絵にさせていただきました(///ω///)♪

>私も先日お供した時に突然描きなぐった青薪医務室イラストをそろそろ発表しなくては。まだ描いちゃいないけど(笑)

みんな課題を与えられるのがまたいいですよね!コラボできて、やる方も読む方もみんなで楽しめますもん♪
なみたろうさんも、落ち着いたときにぜひ!
ゆっくりお待ちしています(´∇`)
2016/07/09(土) 01:50:34 | URL | ヤマネ #oezNE9Qw[ 編集]
Re: うぇええええ⁉︎ヽ(;▽;)ノ
BON子さん

>いいんですか⁉︎挿絵まで!
>使って頂けるなんて!!∑(゚Д゚)

こちらこそ、ありがとうございます。早速追加させていただきました。うう、お可愛いらしい……
なんだか、このイラストのお陰で、読んでくれる人がいるかもしれない、そんな気にもなってきました(;つД`)

ヽ(*´▽)ノ♪という事で、もう少ししたら、後編UPします。
本当に大丈夫……かな←ならやめればよかったのに……
2016/07/09(土) 01:42:29 | URL | ヤマネ #oezNE9Qw[ 編集]
爆笑!(笑)
あっすいません;;; 今のところ鈴木すごい素敵なんですけど…(;▽;) ←今のところ…(笑)
いやいや、読んでたらBON子さんの方もチラついちゃって(笑)
前編読んですぐBON子さんの方に確認しに行っちゃいました!あーおかしい…
いや、ヤマネさんが真面目に書けば書くほど、すごいシュールでめっちゃおかしいです……;;

で、予告によると鈴木が崩壊するんですよね?あの魅惑のしりとりを展開しながら…(笑)
あーおなかいたい…;; 続きをいい子で待ってます。(いい子で…?)
2016/07/09(土) 01:24:52 | URL | ゆけ #-[ 編集]
王子がエロい。
あの雪山が!!(°▽°)
今ここによみがえる!

ヤマネさんのエロい王子が楽しみです。
白いウェアの妖精のような薪さんが美しいです。
はわああああ続き楽しみ~( ;∀;)
私もBON子さんの妖精薪さんイラスト大好き。

私も先日お供した時に突然描きなぐった青薪医務室イラストをそろそろ発表しなくては。まだ描いちゃいないけど(笑)
2016/07/09(土) 00:50:00 | URL | なみたろう #-[ 編集]
うぇええええ⁉︎ヽ(;▽;)ノ
いいんですか⁉︎挿絵まで!
使って頂けるなんて!!∑(゚Д゚)

なんかもう…え…恐縮なんですが…私、図々しいので、あの、よろしくお願いします!ヽ(;▽;)ノ

あのようなものでよろしければ、使い回して下さい!

ヤマネさんのSSで、挿絵に使って頂けるなんて光栄です。
ドキドキ…こんな日が来るなんて…汗
今日は噛み締めて眠ります(T ^ T)
ありがとうございます!
2016/07/08(金) 23:19:33 | URL | BON子 #7En//y/A[ 編集]
Re: すすすすごいーー!!!涙
BON子さん


BON子さん、本当に大丈夫だったでしょうか…汗
もうめっちゃ、心配なんですけど。
あの、ハイテンションが今一つ表せなくて。
こちらこそ、楽しく書かせてもらいました。

> 私のセリフ…使って頂いて良かったんでしょうか?(汗)
> なんかヤマネさんの世界観に合わないようで申し訳なくて…というか、本当にそのまま物語を作って下さってて恐縮過ぎて、震えながらも嬉しさでニヤけが止まらず…(←パニックなんです)

どうしようかな、と、思ったんですけど、”リアルタイムSS”ですからね、できる限りそのまま生かそうと思いました。
なので、次のしりとりから「薪スト」クイズまで、ほぼ、セリフはそのまま使わせていただきました。

> あの、王子…素敵です…男らしくて!ヽ(;▽;)ノ

そう、ここまでは、王子、王子なんですよ(´;ω;`)
なのに、なぜか王子が…
だって王子がそういうんだもん。←投げた

> そしてそして、薪さんがヤマネさんの言葉で表現されると、美しくて!白いウェアで雪に溶け込みそうとか…こんな綺麗なのね…と凄く新鮮で、あんなふざけた妄想がこんな素敵になるものかと感動しました。

そんなにお褒めを頂くと、滝汗…
BON子さんの素敵な薪さんのイラストの白いウェアの姿をどこかに書きたくて。でも文章でしか書けないのが悲しい…
もうこれは、ぜひ、BON子さんのイラストを見ていただきたいです。

あの、お願いなのですが、もしよろしければ、あの、イラスト、こちらでも挿絵にさせていただきたいのですが。
よろしくお願いします。お返事はいつでもよいので。


> この後、しりとりになるかと思うと、どうなるのかドキドキですが!ヤマネさんですから…もう…ステキに…え?王子が崩壊?
> ドンと来いです!!!
> 大好きです!そういうの!

だってだって、鈴木さん、薪さんに対してエロいじゃないですか←同意求めるな…
その偏見がですね、きっと鈴木さんを崩壊させたんです。←必至の言い訳…

> あぁ、明日が楽しみです\(//∇//)\
> 明日、何時ですか?(←急かすな)

喜んでいただけて、こちらこそ嬉しいです!
出来上がっているので、今夜チェックしたら、なので明日の朝にはUPされているはずです。
あと30分しないうちに夫が帰ってくるので、たぶん、今日中ってあと1時間だから、間に合わないんです。
それくらいの時間(夜中)でUPになると思います。

> そして、リンクもありがとうございました!
> あの…こんなにも頂いてよろしいんでしょうか??
> お褒めの言葉!!!ヽ(;▽;)ノ
> いや、もう、ヤマネさん!すぐ木に登るわたくしも、さすがに照れまくりの恥ずかしいので、木に登るのが遅れました…\(//∇//)\←結局登ったの?
> こんな素敵なご紹介を頂いて実際あの内容で…木の上で冷や汗が…( ; ; )
> 私の方でもぜひ、リンクを張らせて頂きたいと思います!

今や、毎日巡回者が続出のブログさんですよ、BON子さんは。
本当にBON子さんの才能には、私だけじゃなく、みんなも(←青木くん風)大絶賛だと思います。
ええもう、ジャングルから飛び出るくらい高い木にの天辺に上っちゃってください。あ、でもちゃんと降りてきてください!
こちらこそ、リンクしていただけるのなら喜んで踊り狂います。
ちびっこが寝てる布団の上で(笑)

> お忙しい中、ありがとうございました。今から3回目読んできます!
>
> 明日の後編が待ちきれませんから!ヽ(;▽;)ノ

ぷぷぷ。
本当はもっと早くUPしたかったんですけれど、申し訳なかったです。
すっかり暑くなっちゃって、おい、雪山じゃねーよ、今は海だよ、空気読めよ、って雰囲気の中での雪山…

本当にありがとうございました。
2016/07/08(金) 23:08:09 | URL | ヤマネ #-[ 編集]
すすすすごいーー!!!涙
ヤマネさん!!
ありがとうございます!!
夢のようです!私の妄想をヤマネさんがSSに!バタッ…←一旦失神
ひゃだひゃだ!どうしましょう!
私のセリフ…使って頂いて良かったんでしょうか?(汗)
なんかヤマネさんの世界観に合わないようで申し訳なくて…というか、本当にそのまま物語を作って下さってて恐縮過ぎて、震えながらも嬉しさでニヤけが止まらず…(←パニックなんです)

あの、王子…素敵です…男らしくて!ヽ(;▽;)ノ
そしてそして、薪さんがヤマネさんの言葉で表現されると、美しくて!白いウェアで雪に溶け込みそうとか…こんな綺麗なのね…と凄く新鮮で、あんなふざけた妄想がこんな素敵になるものかと感動しました。

この後、しりとりになるかと思うと、どうなるのかドキドキですが!ヤマネさんですから…もう…ステキに…え?王子が崩壊?
ドンと来いです!!!
大好きです!そういうの!
あぁ、明日が楽しみです\(//∇//)\
明日、何時ですか?(←急かすな)

そして、リンクもありがとうございました!
あの…こんなにも頂いてよろしいんでしょうか??
お褒めの言葉!!!ヽ(;▽;)ノ
いや、もう、ヤマネさん!すぐ木に登るわたくしも、さすがに照れまくりの恥ずかしいので、木に登るのが遅れました…\(//∇//)\←結局登ったの?
こんな素敵なご紹介を頂いて実際あの内容で…木の上で冷や汗が…( ; ; )
私の方でもぜひ、リンクを張らせて頂きたいと思います!

お忙しい中、ありがとうございました。今から3回目読んできます!

明日の後編が待ちきれませんから!ヽ(;▽;)ノ
2016/07/08(金) 21:55:15 | URL | BON子 #7En//y/A[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する