薪にゃんまつり、羨ましくてかいてみました。ごめんなさい。
ただ皆さんの薪にゃんがかわいかったから、私も薪にゃんにツンツンして欲しくなっただけです。
二次創作?もはや三次くらいになってます。
今日はツッコミも検証もないです。普通にお話を書いてみました。

何も起こりません。エロくもありません。
すみません。難しいです。お話って。
猫のことわかりませんし。にゃんたろーさんのしっぽバンッ、使わせていただきました。
 ≪にゃんたろーさんの「薪にゃん2」はこちら

挑戦したけど玉砕。
よくあるパターンをいろいろ使わせていただきました。
ちょっとだけ、青木くんが動揺する、ほぼ独白です。

ああ、かわいい薪にゃんのイメージを崩したらごめんなさい。

覚悟して以下、どうぞ。

05 | 2015/06 | 07

- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
カレンダー
05 | 2015/06 | 07
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
プロフィール

ヤマネ

Author:ヤマネ
はじめまして。ヤマネです。
「秘密」の薪さんに溺れています。
一年の半分を薪さんの夢を見ながら冬眠していたいです。

検索フォーム
アクセスカウンタ
メールフォーム

名前:
メールアドレス:
件名:
本文:

ブロとも申請フォーム
QRコード
QR