第九編を読む基本スタンス①(主役はだれ? )

第九編の感想を書く前に、第九編を読んで今のところ考えている、基本的なスタンスをこちらに書きます。

まず、1番目
「第九編の主役はだれ?」

以下、どうぞ。
 

パラレルショック

先日、eriemamaさんのブログのコメント欄で、清水先生のインタビュー記事の話題になり、
「秘密」の世界は「パラレルのような」世界である
ということを知りました。

それで、強烈にショックを受けまして。いえ、いいんですよ、パラレル。

「秘密」のコミックスの書評や、ご案内で、「今から約50年後の」となっていたから。
勝手に私たちの時間軸とつながっていると思っていただけなのだから。

清水先生は最初からパラレルだったんですね。
なので、第九編はパラレルということで、これからの感想は描いていきたいと思います。
(ツッコミに対して気弱になりました。)

パラレルショックで今、「1999」のツッコミもできません。
先に、第九編いきます。

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Author:ヤマネ
はじめまして。ヤマネです。
「秘密」の薪さんに溺れています。
一年の半分を薪さんの夢を見ながら冬眠していたいです。

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