「秘密 -THE TOP SECRET- 」のあれこれと日常のもろもろ
雪うさぎ(後編)
2016年07月09日 (土) | 編集 |
先日、女性誌、「Marisol」が本屋さんにあったので、ちょっと生田さんのインタビュー読んできました。
で、内容はまあ、置いておくとして、
本当にきれいなお顔、してるなぁと。
ジャニ系のお顔で、好き嫌いはあるとしても、誰が見ても綺麗だなぁって思うお顔ですよねぇ。
写真の角度によって、全く違う感じがして、あれ?って思うんですけれど、やっぱりきれいだなと。

薪さんの綺麗さ、リアルでいくとhydeさんのお顔なんですけど、あちらももう、現実おっさんのはずなのに、やっぱり他にはいないんですよねぇ。今でも素でも奇跡的。

タイプは違えど、男の人で綺麗な人はほんと、女の人より美しいんだなと、しみじみ思ったのでした。

結局探しに行ったダ・ヴィンチはまだ手に入っていなくて、もう少し大きな本屋さんで探します。
なければ、ネットかな。

最近は「e-hon」のシステムも使って、トーハンからお好きな取次可能な本屋さんを指定すると、そちらで受け取れるので、そういうのも使っています。これ、お値段の何割かは、取次の本屋さんにも入る仕組みなのかな、なので、こうして近所の本屋さんも応援していきたいです。


さて、余計なおしゃべりが長くなりました。
雪山の後編、さくっといきます。
続きです。

BON子さんの楽しい感じが少しでも伝わればよいのですが。

うーん。
難しいですね。

王子キャラ崩壊、大目に見れる方のみ、どうぞ。

しつこいようですが、BON子さんの元の内容はこちらです。
→ BON子 鈴薪の雪山でファイナルアンサーを掴む。


最後、BON子さんの記事でお口直ししてください。

ほんと、すいません…


以下、後編



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雪うさぎ(前編)&リンクのお知らせ
2016年07月08日 (金) | 編集 |
遅くなりましたが、王子生誕祭、参加させて下さい!


BON子さんの元ネタで書いている、と言っていた、SSができました。ふぅ。

たいていはSSは自分一人の妄想、考察の中から生まれたものなのですが、今回初めて、元ネタというより、原作ありで書かせていただきました。


まず初めに、BON子さんのブログのご紹介

BON子の秘密妄想帳  (゚∇゚ノノ"☆(゚∇゚ノノ"☆(゚∇゚ノノ"☆パチパチパチ!!!

今年冬に突如として現れた、「秘密」を愛する天才的ブロガー、それがBON子さんです。
多くの場合、いくつかジャンルに分けられるものなのですが、どのジャンルにも入りきることができない、多岐にわたる才能であっという間に読者を獲得していったのもうなづける、そんなエンターテイメント溢れる、ブロガーさんです。

考察あり、感想あり、妄想あり。
文章も親しみやすく、ノリもよく、読みながら大爆笑。
イラストも、あっと驚くインパクトの高い落書き物から、清水先生の画を忠実にしたかつ、我々の妄想の産物を描く素晴らしいイラストの数々。

特に素晴らしいのが、妄想雑誌、全世界の薪ストに贈る「BON WEEK END」。
今まで、誰も切り込まなかった、妄想ネタを提供し、コメント欄は大盛況です。
また、これまた今までになかった、ご自分で妄想ワールドへ飛んで捜査してしまう妄想ツアーもの。
これは素晴らしく美しいイラストと、あまりの面白さに、決して通勤の満員電車などこっそり読んじゃおう、なんて時に読んだら大変なことになります。爆笑に耐えるか、周りの白い目に耐えるか、さてあなたはどっち?覚悟は良いですか、そんな素敵なブログです。

その他にもどれもこれも楽しませてくれること間違いなし!の内容ばかり。

すっかり遅くなってしまいましたが、こちらからもリンクさせていただきますね。
いつもお世話になっております。これからもよろしくお願いいたします。


さて、今回のSS、そのBON子さんが、今年4月に妄想ツアーで私がご一緒させて!というわがままを聞いて下さり、鈴薪を追いかけ連れて行って下さった、ある雪山でのできごと。
それが、
BON子 鈴薪の雪山でファイナルアンサーを掴む。

です。

そのなかで、私が「リアルタイムSS」に挑戦したのですが(笑)、その時に書いた”SS”ということで、今回創作させていただきました。

本当に面白い妄想トリップワールドを汚さないか、と不安だらけなのですが、まあいいよ、大目に見てやるわ、という方、
どんな風に変わっちゃったのか、怖いもの見たさの方、たたみ以下をどうぞ。
苦情等あると思いますが、なるべく大目に、ゆる~く見ていただけると助かります(…滝汗)



BON子さんの元とほぼリンクさせるように、SSを書いています。
が、

ひたすら、ずっと鈴木さんがぼやいています。
そして徐々に怒りが増してきた、鈴木さんがワルイ人になっちゃってます。
ほんと、王子生誕祭…だよね、っていうはずが、鈴木さんキャラ崩壊しちゃって…
心の声がやたら饒舌なんです(笑)

王子ファンの方、ごめんなさい←なら、あげるな…

ええもう、BON子さんの元をそのままつかっているんですけど、「王子ぼやきまくる」という、まったく変わってしまったものになりまして…大汗です。
元はBON子さん視点で書かれたものですが、こちらのSSは鈴木さん視点となっています。
(相変わらず、第三者、客観的な書き方できません。練習しよう。。。)

なので、会話や行動はほぼ同じなんですけれど、若干増えたり減ったりしたところがあります。
それは、鈴木さん視点だからです。←言い訳はぁはぁ

ええ、すいません。。。

それから、私のオリジナルSSは、校正の際に本当に文章を削りまくって、最終のものを作り上げる、というやり方なので、出来上がったものは短いものがほとんどです。
けれど、今回は元がかなり長く、それを王子視点に変換して、王子の心の声を追加したので短くできません。
なので、初の前後編、とさせていただきます。
後編は王子、キャラが崩壊します。
いろいろ、覚悟はいいでしょうか。。。
先ずはわりと、普通な感じの前編、よろしくお願いします。
後編は明日、UPします。

あの、こちらを読んだ後は、改めてBON子さんの元に飛び、ぜひ、お口直ししてください。。。
↑非常に弱気…
↓しつこいですが、元はこちら
BON子 鈴薪の雪山でファイナルアンサーを掴む。



※BON子さんから許可頂けましたので、BON子さんのイラストを追加させていただきました。
ありがとうございます。
※このイラストはBON子さんの元のお話に挿絵として書かれたものです。




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小春日和
2016年03月19日 (土) | 編集 |
これから帰るところなんですけれどね、初日にヒマで書いた、ショートストーリーがあるので、あげます。
短いんです。
出来れば、この続きを書いてリベンジしたいという思いもあるんですけれど。ちょっとわかりません。
家に帰ったら、何もできないなぁ。お返事も遅くなるかもです。すみません。

私、SSを書くときは最初と最後を決めて、最後に向かって書くんですが、今回は最後はイメージだけで、文を書かないでいたら、全く予想外に。薪さんに悶えてもらいたかったのに。


可視光線のあと、どんな事を薪さんが考えていたかはそれぞれのみなさんの中にあると思いますので、たぶん、え〜、ってなると。ということで、まあ、そんな解釈もあるのね、と言えそうな、心の広い方だけ、お読み下さい。
薪さん、独白。その1

その2は書けるかどうか、でもリベンジはしたい。薪さんには青木くんの手を思い出してもらいたいから。


以下、捏造の独白編。


ということで、公開して、下で会計して自宅に帰ります♪
(あげ逃げε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘)



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フォンダンショコラ
2016年02月13日 (土) | 編集 |
更新が滞っててすみません。
明日はバレンタインデーですね。
唐突にバレンタインデーの?創作を思いついたので書きました。
3巻の感想あげるつもりだったんですけど、先にこちらを。

甘くも痛くもなんともない、淡々としたお話です。

青薪でもないです。ショタ薪さんの思い出(捏造)と少し岡薪。
うん、ごめん。青薪より日常を書きやすい岡薪。



宜しければ、以下どうぞ。



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Winter sweet (薪さん生誕祭:創作)
2016年01月28日 (木) | 編集 |
薪さん、お誕生日おめでとうございます。

本日、1月28日は薪さんのお誕生日ですね。
皆様のところで盛り上がっていて、堪能させていただいております。

残念なことに、先週でネタがつきており、創作が進みませんでした。
やっと書き始めたのが昨日。書くのもそうですが、校正にすごく時間がかかるので(諦めがつくまで公開できない)、もう無理ですね。
時間切れ。ああもう、ぐっだぐだ。

ごめんね、薪さん。
しかも慣れない、鈴薪に手を出しちゃったんで、鈴木さんの出てくるシーンの原作を読み返えさないと書けないんです(口調とか、使いそうな言葉とか)。
薪さん、青木くん、岡部さんはだいたいすんなり書けるようにはなったんですけど。
ここからやってたら、まあまともに仕上がる訳ないっす。

今回のお話は鈴薪。捏造。
お話の中心は時間設定は、2046年1月28日(日)。「season0 Genesis―創世記―」の後。
日曜日だったんですね。大学休みで、ワザワザ出掛けなきゃいけなくなっちゃった。ハードル上げすぎました。

なので、ほんと、ユルく許してくださいー。
こんな感じなのですが、お付き合いいただけたら幸いです。

ホント、こんなのでごめんなさい。
あとで、少し、読みやすく修正入れるかもしれません。。。。





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